白血病は西洋薬の乱用が原因!白血病は中医学で4週間で治る(2019-02-13更新)

こんばんは。李哲です。

倪海厦(ニハイシャ)先生の論文の翻訳。役に立つ情報になれば光栄です。

翻訳文

白血病は誰が聞いても怖がる『癌』です。

 

今のところ、西洋医学の解決策は骨髄移植と抗がん剤。

このやり方では効き目が少ない以外に、恐ろしい副作用で患者は生きるのが死ぬより苦しくなります。

 

たくさんの人は自分の頭がいい.西洋医学が科学的なものだと勘違いしてます。

 

西洋医学はテクノロジで、科学とは関係ありません。

中医学こそ、科学的なものです。

 

けがしたら、西洋医学の手術は役に立ちます。

なぜかというと、けがは病気ではないから。

 

手術で重症のけがも治るから、内科の病気も治せると思うのは大間違い。この迷信で、いくら人が死んだか分かりません。

 


 

次には、私が中医学の理論と西洋医学の研究データをもとにして、白血病の原因を分析します。

 

中医学の理論から言うと、

心臓は女性の生理をコントロールする。

心臓は男性の精子を作る臓器です。

 

心臓が弱くなると、逆流の現象が起きて、もともと下に行くべきの栄養(生理の血と精子のもと)が逆流して骨髄の中に入ります。

 

過度の栄養が骨髄を刺激し、そして骨髄が過度の白血球を作り出します。

 

今のところ、西洋医学は過量の白血球で白血病になるといいますが、なぜ白血球が大量に作られたかは分かっていません。

 

f:id:li-hari:20180818131958j:plain

 


 

心臓が弱くなったのは、

西洋薬と直接な関係があります。

 

現代の親は子供の面倒を見るのが分からない。風邪を引くと抗生物質、痛くなったら鎮痛剤。西洋薬の乱用が、白血病を引き起こす主な原因です。

 

私たちはもともと白血病になりません。

西洋薬の乱用が、白血病を招いているのです。

 

過去の例から見ると、

私が白血病を治すのに必要な時間は4週間。

 


 

台湾の中医師もレベルが高い先生が多いです。

だから、わざわざアメリカまで来なくても、台湾でいい治療ができます。

 

現在、西洋医学が白血病を治したのは1例もありません。

それなのに、たくさんの人たちは死んでも病院に飛び入る。

 

今の世の中は、西洋医学優先の環境。

西洋薬で白血病になって死んだらもったいないので、気をつけてください。

李哲の感想

白血病は漢方薬で治すとき、生のトリカブトが必要です。

問題は、日本では生のトリカブトがない。

医療機関の研究所では、生のトリカブトを使っても良いみたいです。

 

となると、白血病の患者さんは日本国内で漢方薬で治すのは、確率が非常に低い。

 

症状がひどくなければ、鍼灸などでも治せるかも知れません。重症だったら必ず漢方薬のちからが要ります。

 

ニハイシャ先生の論文をもとに、自分の考え方で書いた記事があります。

なるべく分かりやすく説明しようと思いましたが。

 

参考になると幸いです。

f:id:li-hari:20190213144108g:plain

li-hari.hatenablog.com