肝臓がんの原因は、サプリメントと病院の薬(2019-02-15更新)

こんにちは。李哲です。

倪海厦(ニハイシャ)先生の記事を翻訳しました。

 

肝臓がんの役に立つ情報になると光栄です。

 

 

抗生物質、酒飲み文化、覚醒剤が氾濫している時代

現在、台湾の西洋薬乱用はもう救えないくらいです。

どんなウィルスでも抗生物質。牛、豚、鶏にまで抗生物質を使用。

 

抗生物質の島になっています!

 

これ以外に、ストロイドの薬物の乱用。

付き合いでお酒をたくさん飲む文化。

覚せい剤の氾濫。

以上のものは、すべて肝臓を壊します。

 

肝臓は体内で最後の解毒の工場.防衛線です。

体内の毒を分解する一番大事な臓器。

 

肝臓がんの原因は、サプリメントと病院の薬

私たちは、日常生活で以下のとおりにすれば肝臓を守れます。

 

1.ビタミン剤などのサプリを食べない。

 

2.病院の薬を飲まない。

 

コントロール性の西洋薬。

たとえば高血圧、高血糖値、高コレステロールの薬。

長期間の使用は、肝臓に大量の毒素がたまるだけです。

 

風邪を引いたとき、抗生物質を使うのは最悪。

かぜが治るところか、抗生物質の毒素が肝臓にたまる。

 

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西洋医学ではかぜの原因は、ウィルスだと言ってます。

しかし、抗生物質はウィルスを殺せないと言いながら、かぜのときは抗生物質を処方します。

 

こんな矛盾なこともありですか?

 

病院の薬は肝臓にどんどん負担をかけて、また仕事の過労で肝臓を傷つける。 

これが肝臓がんになる、本当の原因です。

 

肝硬変の原因は、お酒の飲みすぎ。

肝臓がんと肝硬変は、B型肝炎と関係ありません。

 

悪質な人たちは、西洋薬のせいにするのではなくて、B型肝炎のせいにしているのです。

 

劇症肝炎は、病院の薬を飲みすぎてなる病気

現在、また新しい病名があります。

『劇症肝炎』(げきしょうかんえん)

 

これは、西洋医学の自分が作り出した罪から逃げる手段。

 

患者が普段から薬の飲みすぎて、あまりにも毒素が多くて肝臓の処理が追いつかなくなる。一旦かぜを引いたり、胃腸炎になったり、高熱だったりすると、病院の先生はまた強力の抗生物質.鎮痛剤を使う。

 

これで大量の毒素が肝臓に入り、分解できないからSGOP、SGPT数値 が上がり、最後は肝不全になります。

 

西洋医学は訴えられないために、『劇症肝炎』(げきしょうかんえん) という新しい病名を作ったのです。

 

事実は、この病気は存在しないもの。

西洋医学が作り出しています。

 

肝臓がんと肝硬変の正しい治療法

要点をまとめると、以下の2つがあります。

1.西洋薬とサプリは絶対食べない。

2.病院の検査をしない。

 

病院の検査は、検査するだけで患者の体力が奪われます。

過度のレントゲンの検査は、がんを悪化させるだけ。

 

あと、検査をして体調が変わりますか?

 

検査しても死ぬ道。

しかも、患者は痛み+恐怖。

検査の価値がありますか?

 

3.唯一の解決方法は、患者の食欲を維持する。

大小便を維持する。

睡眠を維持する。

 

肝臓が毒素を出すために、時間を稼ぐ。

 

4.肝臓がんの患者はある時間の治療後、

黒い排便がある。皮膚がかゆくなる。

 

このとき、かゆいからと言って、西洋薬の使用は絶対禁止!

一旦使うと肝臓にまた毒素がたまり、患者の早死の始まりになる。

 

黒い排便の時期が終わり、新しい皮膚が出てくると、自然に回復できます。