老人性黄斑変性症(ろうじんせいおうはんへんせいしょう)が治った例。(2018-03-20修正)

こんにちは。李哲です。

今日は一人の女性の例です。

70歳くらい。

 

彼女は足ツボと整体を受けに2週間に1回来てます。

脂肪肝を治したくて。

 

そして、毎回どんな変化があったかを教えてくれます。

 

この前、彼女はとても不思議な感想を話しました。

 

以前は突然視野の真ん中あたりが黒くなり、何も見えなかった。見えるのは視野の輪くらいだけ。

 

だから、車運転とかする時、とても怖かったそうです。急に視野の真ん中あたりが見えなくなると、事故に遭うから。

 

この症状は足ツボと整体で緩和され、今は視野が普通に戻りました。

 

なぜこんな症状が起きるか?

私には理解出来ませんでした。

 

ただし、よくなればそれで良い。

 

数日後に偶然にテレビのCMを見たら、これは老人性黄斑変性症(ろうじんせいおうはんへんせいしょう) だと言いますね。

 

まあ、また新薬の宣伝の為でしょう。

西洋医学は新しい病名を作って、新薬を開発したくてしょうがないみたい。

 

中医学では、そんな細かい症状を気にしていません。

 

中医学の理論で、目の全ての病気は、肝臓と関係してます。

 

つまり、肝機能が良くなれば目の調子も良い。

緑内障とか白内障とか近視などにもならない。

 

彼女は脂肪肝だと診断されたので、肝機能は確実に落ちてます。だから、不思議な視野の真ん中あたりが欠けてる自覚症状があるのです。

 

ただの足ツボと整体。

脂肪肝にどのくらい効くか?

 

彼女の報告を見れば分かるでしょう。

 

彼女はとても面白い人で、面白い感想がいっぱいあります。

いずれか詳しく記事に書かせてもらうつもりです。

 

もう1人の糖尿病の男性(おじいちゃん)。

緑内障があるそうです。

 

しかし、整体を1回受けただけで、“目がサッパリした!”と話してました。

 

西洋薬。

飲んで目がサッパリするやつ、ありますか?

 

あったら是非紹介して下さい。