足の裏が痛い.頭痛.首から肩、背中、腰の痛み.尿漏らし.不眠症.両耳難聴が改善された例(2)(2018-03-09修正)

こんばんは。李哲です。

続きの記事です。

 

彼女の気持ち、とても良くわかります。

しかし、その先生も知らないで薬を使ったかも知れません。

 

先生が悪いのではなくて、医学の問題です。

 

その医学自体が、人類の健康に貢献するのではなくて、金儲け為の物.新しい病気ばかり作る妖怪だから!

 

たくさんの西洋医学の先生は気づいてるはずなのに、プライドで自分が間違えたのを認めたくない。或いは医療制度に挟まれて妥協し、妖怪の傀儡になっている先生も少なくない。

 

その結果は、可哀想なの患者さんがいっぱい被害者になっている。命を失ってる患者は、山ほどいます。

 

彼女の話では、自分と同じ遭遇になった子供は全国的に多い。

事件になってすぐ、その抗生物質は姿を消したそうです。

 

しかし、子供たちのなくなった聴力は、誰が治してくれますか?

40年も音が聞こえなかったその賠償は、誰が払ってくれますか?

 

中医学の治療に任せたら、絶対こんな事件になりません。

 

高熱が下がらない時、鍼灸では「商陽穴」と「少商穴」から血を2,3滴出すと、すぐ高熱が下がります。これが一番早いやり方。子供だけでなくて、大人にも通用する。

 

詳しいのは、日本人治療師の関連記事を参考にして下さい。

toyo-seitai.blog.so-net.ne.jp

 

それ以外に、漢方でも高熱が下がります。

最初の1杯目を飲んだだけで下がる。

 

日本の漢方製品には、白虎加人参湯(ビャッコカニンジントウ)白虎湯(びゃっことう) などが挙げられます。

 

漢方でも鍼灸でも高熱を下げられるので、容易に解熱剤など使わないで下さい。

 

一旦、彼女みたいに副作用に遭ったら、あなたは一生後悔します!

 

血を出すことで心配する患者さんがいるかも知れないけど、常識的に考えてみましょう。

 

血液検査をする時、抽出するのは2~3滴ではない。

献血する時、200CC以上するのもある。

 

包丁で手を切っても死なないのに、指先から血を2~3滴出しただけであなたは死ぬでしょうか?

 

~続く~

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