MMRワクチンの副作用と子供のアレルギー性疾患の関連性

こんにちは、李哲です。

アメリカの中医師:鄭智城先生*1の文章を翻訳しました。

 

中国語本文のリンク先は、

终于找到现在的儿童有诸多奇奇怪怪的过敏的原因了_郑智城

(2011-08-30 09:40発表)

 

 

IOM(Institute Of Medicine)の裏を知るべき

最近、アメリカの研究機関IOM(Institute Of Medicine)が一つの研究データを発表しました。

「MMRワクチンと自閉症の関連性はない。」

 

科学的根拠がありそうなこの研究は、データが操縦されてMMRワクチンの危険性を隠そうとしています。

 

IOMのボスは誰か?

 

教えてあげましょう。

IOMの65%の経費は、アメリカ政府から来ています。

残りの35%はビル・ゲイツの基金会とほかの製薬会社から来ている。

 

ビル・ゲイツ基金会は、なんの問題があるのか?皆さんは知らないでしょう?

ビル・ゲイツは早々にマイクロソフトから引退して、今はワクチン産業に没入しています。このお兄さんは今、全世界の人たちにワクチンで病気を予防しようと強力に宣伝しています。

 

以上の事実から見ると、IOMが自閉症と関連性がない報告をするのも、おかしくはない。

 

MMRワクチンの様々な副作用

 

不思議なのは、西洋の各メディアがMMRワクチンと自閉症の関連性がないと報道する時、わざとにワクチンの副作用は省略しています。

 

しかし、皆さんはよく見ればたくさんの事実が見えるはず。

 

MMRワクチンは麻疹を引き起こします。

 

なに!?

間違えてない??

麻疹予防のためのワクチンが、麻疹を引き起こすって???

 

そして、MMRワクチンは高熱と痙攣(けいれん)を起こします。

 

また、MMRワクチンは子供のアレルギー性疾患を増やす。

たとえば、落花生の匂いだけでも致命的になる。

空気の中にホコリがあると、喘息で死にそうになる…などなど。

 

これで、子供のアレルギー性疾患の原因が分かったでしょうか?

 

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ほかに、MMRワクチンは短期的な関節炎を起こします

つまり、全身の関節が重だるくなる、痛くなる。

 

水痘ワクチンは、全身の皮膚のただれを引き起こす➡️これはワクチンで肝臓が中毒になった直接の証拠。

 

水痘ワクチンは、ウィルスを目覚めさせます。

つまり、ワクチンは全部「不活化ワクチン」ではないことを意味します。

 

接種しているのは、生きている強烈な生ワクチンである!

 

李哲の感想:ワクチン接種で、逆に予防する病気になるのは当たり前

 

アメリカにいる鄭智城先生は、アメリカのニュース・報道をもとに記事を書いています。だから、日本ではあまり見られない内容でしょう。

 

MMRワクチンは麻疹予防のためでもあるのに、麻疹を引き起こすなんて笑い話ですね。

 

しかし、よく考えると不思議なことではないです。

 

以前、薬局で働いた女性から聞きました。

薬剤師たちは非常に西洋医学を信じているけど、中の数人はインフルエンザワクチンで痛い目に遭って、疑問があるそうです。

 

なぜなら、薬剤師たちはインフルエンザワクチン接種した翌日に発熱・筋肉痛などの症状が現れ、えらい目にあったから。「来年はもうやらない!」と言ったそうです。

 

常識で考えてください。

発熱、筋肉痛はインフルエンザの症状です。

あなたが発熱・筋肉痛で病院に行ったら、インフルエンザだと診断されるはず。

 

ということは、インフルエンザワクチンでインフルエンザになったことです。

 

西洋医学はきっと、ワクチン接種後の「正常な反応、数日で消える」と言い訳するでしょう。

 

ワクチン打つ前に現れた発熱・筋肉痛はインフルエンザで、ワクチン打ったあとに現れるのは正常な反応?

 

これはなんの論理思考ですか? 

発熱、筋肉痛が数日で自然に消えるなら、わざわざワクチンを打つ必要がありますか?

 

ワクチン接種後には、様々な異変があります。

親として、慎重にワクチンを考えないといけません。

 

厳重な副作用に当たった場合、親と子供の一生の悪夢になる!

 

不幸にもワクチンで自閉症になった場合、中医学では改善することは可能です。有能な鍼灸医・漢方医に治療してもらってください。

 

以下は、私が尊敬しているニハイシャ先生の治療記事。

参考になると幸いです。

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li-hari.hatenablog.com

*1:鄭智城先生の紹介は、オススメの漢方医・鍼灸医(海外) をご覧ください。